【2026年度】徳島県の内申点 自動計算ツール
2026年度対応中学1年
主要5教科
実技4教科
中学2年
主要5教科
実技4教科
中学3年
主要5教科
実技4教科
計算結果
一般選抜
81 / 135 点
あと少し!
0135
60.0%満点まであと54点!
内訳
主要5教科
15 (15×1)
実技4教科
12 (12×1)
学年別
中127 / 45
中227 / 45
中327 / 45
計算式: 中1〜中3の各学年の9教科の評定(各5段階)をそのまま合計。各学年45点満点×3学年=135点満点。全教科均等配点。
徳島県の内申点の計算方法
徳島県の内申点は、中学1年・2年・3年の各学年の9教科の評定(5段階)をすべて合計して算出します。各学年の満点は9教科×5=45点で、3学年合計の満点は135点です。
計算方法は全教科均等で、国語・数学・英語・理科・社会の主要5教科と、音楽・美術・保健体育・技術家庭の実技4教科をすべて同じ1倍で計算します。実技教科に特別な加重はありません。
一般選抜では、学力検査(5教科・500点満点)と内申点を総合的に判定して合否が決まります。学力検査と内申点の比率は高校によって異なる場合があります。
特色選抜は、各高校の特色に応じた選抜方法で、面接・小論文・実技等が課されます。内申点も評価対象ですが、面接等の配点が大きい場合もあります。
ポイント・注意点
- 1中1〜中3の3年間の成績がすべて均等に評価される(各学年45点満点)
- 2全教科均等配点で実技教科の特別な倍率はない
- 3内申点の満点は135点(45点×3学年)
- 4学力検査(500点満点)と内申点を総合的に判定
- 5特色選抜では面接・小論文等も重要な評価要素
よくある質問
情報ソース
出典: 徳島県教育委員会
最終更新: 2025-09-01 / 最終確認: 2026-02-08